2018日本文学

サイバ大第3回、

平安文学 中古文学

飛鳥奈良を上代文学という

平安文学ともいう

8世紀桓武天皇によるセント

平安京

1192年に源頼朝征夷大将軍に任命されたまでを平安京時代という

平安時代は今は400年間あることになって居る

奈良時代

孝謙天皇女性

淳仁天皇

恵美押勝の乱

道教を大臣ぜんしに

ちょうそ再び天皇に即位

光仁天皇

聖武天皇の血筋では無い桓武天皇が即位

藤原種継暗殺事件

サラ親王絶食により死去疑われた

桓武天皇平安京にセント

桓武天皇の息子

嵯峨天皇 平常天皇の弟

クスコの乱薬子の変

嵯峨天皇バーサス平城天皇

律令制度の再編成

人材官僚育成

遣唐使の派遣

漢詩文興隆

勅撰漢詩集編纂

仮名文字の登場

カタカナひらがなの登場

竹取物語

伊勢物語

国風文化

藤原氏興隆

平安時代中期

清少納言枕草子

紫式部源氏物語

宮廷女流文学

白河上皇院政

源平合戦

平安後期

等の混乱遣唐使の停止から国風文化が花開く

と雖も漢詩文の教養を踏まえたものだった

律令制度から直線漢詩集が編纂された

奈良時代に漢詩文があった

懐風藻

わが国最古の漢詩文である

文武天皇の漢詩文がある

読み月

詠月

827年三国志

魏の文帝曹丕

曹操の長子

文よりも良きは無し

学よりも尚は無し

文章経国思想

これが経国財民におよび経国済民に

空海らが活躍

唐風文化

遣唐使の推定航路

酷暑贈り物を唐帝に奉献する

空海遣唐使とともに渡る

経国集空海

唐にて調和上の小山を見る

嵯峨天皇と弘法大師 真言密教の租僧

菅原道眞遣唐大使に

困難により停止を奏上

菅原道眞太宰府に左遷

万葉集から古今集まで

勅撰漢詩集と仮名文字

公的文書と日記男文字

ひらがなわか私的な文字女文字

紀貫之土佐日記

男もすつる日記を女もして見る

唐風文化から国風文化へ

漢詩文を基本として若物語など国風文化が復興した

現代はつまるところとどのつまりが暴力と金に偏りすぎであるこれは異常な混沌とカオスでしか無いのである

紀貫之は男性だが女性であるかのような記述をした

女性に仮託してそのようなことを書いた

漢字からカタカナひらがなが発明された誰がいつ発明したかは不明

古今和歌集 醍醐天皇の勅により

紀貫之など4人の選者が編集した

仮名序 紀貫之

真名序 キノシュクボウ

1,100種

春夏秋冬

など部位により整理

九百十四年成立

この世に生きる人はいろいろなことに出会うものですからその心に思うことを見たこと聞いたことにつけて言い表したことが歌なのです

大和歌は人の心を種としてマンの言の葉とぞなれりける

力を入れずに天地の神々の心を動かし

目に見えない霊を感激させ

男女武人の心さえ慰める

それがウタである

年内だが春が来た

去年と呼ぶべきか今年と呼ぶべきか

現代だとありえない現象である

昔はそうだった

地球温暖化がまだあまりなかったからである

おもしろきこともなき世をおもしろくだわなぁ

平和主義だったんだろうなぁとどのつまり実は

大和魂とはなぁ

見届け人天下の客也 伊達政宗

猛々しい武人よ

馬上青年直ぐ

噂を聞いて恋文を読む

会って恋文を読む

別れて恋文を読む

藤原業平の歌

月やあらぬ春や昔の春ならぬわが身一つは元のみにして

勅撰和歌集

3代集

古今和歌集

後撰和歌集

拾遺和歌集

最終的に21作られる

千二百五年まで 九百五年から

鎌倉初期の新古今和歌集までを8代集という

藤原道長によって最盛期を迎えた

物語文学の始まり

竹取物語

伝奇物語

伊勢物語

歌物語

藤原道綱母

蜻蛉日記

生活を描いたものである

夫の金家はどうやら浮気をしているというものが入っている

しかも次々と浮気していたことが判明した

ひとりぼっちにしやがって許せんと歌を詠んだようだ

清少納言は定子に仕えた

ショウシは中宮となる

春はあけぼの

夏は夜

枕草子

雪が見たいから簾をあげる

昔の昔の歌にあったらしい

紫式部はショウシに仕えた

いづれのオン時にか たいそう高い身分ではないかたで格別に帝のご寵愛を受ける方がいた

源氏物語

光源氏の長編物語

漢詩文の教養を和文に生かした

中古文学を平安文学という

性風俗もないと性犯罪者だらけになる

昔は赤線地帯があった

など性風俗は消えないものとなって社会の必要性を満たしているようだ未だなお

以上

勉強時間は約2時間、小テストは8点中8点満点であった。。。これで10個目の満点である。。。。。

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