サイバ大第3回、
平安文学 中古文学
飛鳥奈良を上代文学という
平安文学ともいう
8世紀桓武天皇によるセント
平安京
1192年に源頼朝征夷大将軍に任命されたまでを平安京時代という
平安時代は今は400年間あることになって居る
奈良時代
孝謙天皇女性
淳仁天皇
恵美押勝の乱
道教を大臣ぜんしに
ちょうそ再び天皇に即位
光仁天皇
聖武天皇の血筋では無い桓武天皇が即位
藤原種継暗殺事件
サラ親王絶食により死去疑われた
桓武天皇平安京にセント
桓武天皇の息子
嵯峨天皇 平常天皇の弟
クスコの乱薬子の変
嵯峨天皇バーサス平城天皇
律令制度の再編成
人材官僚育成
遣唐使の派遣
漢詩文興隆
勅撰漢詩集編纂
仮名文字の登場
カタカナひらがなの登場
竹取物語
伊勢物語
国風文化
藤原氏興隆
平安時代中期
清少納言枕草子
紫式部源氏物語
宮廷女流文学
白河上皇院政
源平合戦
平安後期
等の混乱遣唐使の停止から国風文化が花開く
と雖も漢詩文の教養を踏まえたものだった
律令制度から直線漢詩集が編纂された
奈良時代に漢詩文があった
懐風藻
わが国最古の漢詩文である
文武天皇の漢詩文がある
読み月
詠月
827年三国志
魏の文帝曹丕
曹操の長子
文よりも良きは無し
学よりも尚は無し
文章経国思想
これが経国財民におよび経国済民に
空海らが活躍
唐風文化
遣唐使の推定航路
酷暑贈り物を唐帝に奉献する
空海遣唐使とともに渡る
経国集空海
唐にて調和上の小山を見る
嵯峨天皇と弘法大師 真言密教の租僧
菅原道眞遣唐大使に
困難により停止を奏上
菅原道眞太宰府に左遷
万葉集から古今集まで
勅撰漢詩集と仮名文字
公的文書と日記男文字
ひらがなわか私的な文字女文字
紀貫之土佐日記
男もすつる日記を女もして見る
唐風文化から国風文化へ
漢詩文を基本として若物語など国風文化が復興した
現代はつまるところとどのつまりが暴力と金に偏りすぎであるこれは異常な混沌とカオスでしか無いのである
紀貫之は男性だが女性であるかのような記述をした
女性に仮託してそのようなことを書いた
漢字からカタカナひらがなが発明された誰がいつ発明したかは不明
古今和歌集 醍醐天皇の勅により
紀貫之など4人の選者が編集した
仮名序 紀貫之
真名序 キノシュクボウ
1,100種
春夏秋冬
恋
雑
など部位により整理
九百十四年成立
この世に生きる人はいろいろなことに出会うものですからその心に思うことを見たこと聞いたことにつけて言い表したことが歌なのです
大和歌は人の心を種としてマンの言の葉とぞなれりける
力を入れずに天地の神々の心を動かし
目に見えない霊を感激させ
男女武人の心さえ慰める
それがウタである
年内だが春が来た
去年と呼ぶべきか今年と呼ぶべきか
現代だとありえない現象である
昔はそうだった
地球温暖化がまだあまりなかったからである
おもしろきこともなき世をおもしろくだわなぁ
平和主義だったんだろうなぁとどのつまり実は
大和魂とはなぁ
見届け人天下の客也 伊達政宗
猛々しい武人よ
馬上青年直ぐ
噂を聞いて恋文を読む
会って恋文を読む
別れて恋文を読む
藤原業平の歌
月やあらぬ春や昔の春ならぬわが身一つは元のみにして
勅撰和歌集
3代集
古今和歌集
後撰和歌集
拾遺和歌集
最終的に21作られる
千二百五年まで 九百五年から
鎌倉初期の新古今和歌集までを8代集という
藤原道長によって最盛期を迎えた
物語文学の始まり
竹取物語
伝奇物語
伊勢物語
歌物語
藤原道綱母
蜻蛉日記
生活を描いたものである
夫の金家はどうやら浮気をしているというものが入っている
しかも次々と浮気していたことが判明した
ひとりぼっちにしやがって許せんと歌を詠んだようだ
清少納言は定子に仕えた
ショウシは中宮となる
春はあけぼの
夏は夜
枕草子
雪が見たいから簾をあげる
昔の昔の歌にあったらしい
紫式部はショウシに仕えた
いづれのオン時にか たいそう高い身分ではないかたで格別に帝のご寵愛を受ける方がいた
源氏物語
光源氏の長編物語
漢詩文の教養を和文に生かした
中古文学を平安文学という
性風俗もないと性犯罪者だらけになる
昔は赤線地帯があった
など性風俗は消えないものとなって社会の必要性を満たしているようだ未だなお
以上
勉強時間は約2時間、小テストは8点中8点満点であった。。。これで10個目の満点である。。。。。